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<title>貧乳だけど国際恋愛！</title>
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<title>質問攻め</title>
<description> 私は、ヴィと一緒にいたときイライラしていて、その原因は前に記事に書いたように、色々あったけど、ヴィの態度もその一因だった。ヴィはあまりにもそっけなくて、自分の生活を楽しんでいて、私が一緒にいる意味がないように思ったこともあった。もちろん、前回の記事に書いたようにいい時間もあったけど。この際だから、質問攻めになろうとも、ヴィの気持ちを知りたいと思った。前回の会話の続き。Ｆ「いつ？」Ｗ「春だよ。別れた
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<![CDATA[ 私は、ヴィと一緒にいたときイライラしていて、その原因は前に記事に書いたように、色々あったけど、ヴィの態度もその一因だった。<br />ヴィはあまりにもそっけなくて、自分の生活を楽しんでいて、私が一緒にいる意味がないように思ったこともあった。もちろん、前回の記事に書いたようにいい時間もあったけど。<br /><br />この際だから、質問攻めになろうとも、ヴィの気持ちを知りたいと思った。<br /><br />前回の会話の続き。<br /><br />Ｆ「いつ？」<br /><br /><br />Ｗ「春だよ。別れたくないって意味だよ。」<br /><br /><br />Ｆ「なんで？」<br /><br /><br />Ｗ「時々難しいときはあるけど、今でも一緒にいたいって思うから。」<br /><br /><br />Ｆ「愛してるも言わないのに、別れたくないわけ？」<br /><br /><br />Ｗ「困惑してたからロマンチックなことは言わなかったけど、今でも愛してるよ、ふぃん。」<br /><br /><br />Ｆ「なんで困惑するの？私が迷惑かけてるから？」<br /><br /><br />Ｗ「違う、そんなことない。時々お互いにイライラした感情があって、それが度が過ぎてたんだ。」<br /><br /><br />Ｆ「お互いに精神的に安定できれば、昔の私たちに戻れると思う。」<br /><br /><br />Ｗ「うん、僕もそうだと思う。」<br /><br /><br />なんだか、すぐにでもヴィに会って、また昔みたいな感じに戻れるか試してみたい気分になった。<br /><br /><br />Ｆ「会うチャンスが欲しい」<br /><br /><br />Ｗ「ありがとう、ふぃん。僕もだよ。」<br /><br /><br /><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img src="http://love.blogmura.com/love_kokusai/img/love_kokusai88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛・結婚へ" /></a><a href="http://love.blogmura.com/"><img src="http://love.blogmura.com/img/love88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログへ" /></a>←応援していただけると記事を書く励みになります！<br /> ]]>
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<dc:date>2009-11-05T23:13:01+09:00</dc:date>
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<title>もう一度チャンスを・・・</title>
<description> ヴィは、そのメールのあとすぐ、メッセンジャーにＩＮしました。Ｗ「ごめん」Ｆ「ううん、ごめん・・・変わったのは、私も同じ。わがままになりすぎた。これからは気をつけるね。」Ｗ「どっちも変わったんだよね・・・時々混乱することもあるけど、本当に君を失いたくないって思ってるんだ。別れることを考えると、涙が出てくるよ・・・　僕は自分の言動を後悔してる。僕もこれからは気をつけるよ。」ヴぃが何を後悔してるかってい
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<![CDATA[ ヴィは、そのメールのあとすぐ、メッセンジャーにＩＮしました。<br /><br /><br />Ｗ「ごめん」<br /><br /><br />Ｆ「ううん、ごめん・・・変わったのは、私も同じ。わがままになりすぎた。これからは気をつけるね。」<br /><br /><br />Ｗ「どっちも変わったんだよね・・・<br />時々混乱することもあるけど、本当に君を失いたくないって思ってるんだ。別れることを考えると、涙が出てくるよ・・・　僕は自分の言動を後悔してる。僕もこれからは気をつけるよ。」<br /><br />ヴぃが何を後悔してるかっていうと、滞在最終日に私が悲しんでる横で、パソコンで自分の趣味をし始めたことです。私がそれが嫌だったって数日前に言ったから。<br />ヴィは、自分も悲しくなりそうだったから、気を紛らわすためにやったらしいんだけど。<br /><br /><br />Ｆ「２年前の１１月、ヴィと一緒にいてすごく幸せだった。それを思い出すと涙が出ちゃうよ・・」<br />（って言いながら泣いてました）<br /><br /><br />Ｗ「僕もすごくうれしかったよ。いい時間だったね。他のときは、いろいろ悲しいこともあったけど、あのときはそういうこともなかったし。」<br /><br /><br />２年前の１１月のデートのときは親の反対もなくて、ただただ一緒にいられてうれしかったんです。<br /><br /><br />Ｗ「でも、他のときも、いいこともあったよね。」<br /><br />Ｆ「うん、先月いいこともあったね。例えば、ヴィの家の庭で、夜に大きいロウソクを立ててキャンプファイアーみたいにして、カクテル飲んだり・・・」<br /><br /><br />Ｗ「うん、あれよかったね。あと、一緒に星のよく見えるところに行って空を見上げたり・・・」<br /><br /><br />ちょっと間があって、<br /><br />Ｆ「・・ねぇ、どうしてロマンチックなこと言わなくなっちゃったの？」<br /><br /><br />Ｗ「答えはわからないけど、ここ数カ月気持ちが困惑してるんだ・・」<br /><br /><br />Ｆ「うん・・・わかるかも。私も、ロマンチックなこと言うようにしてたけど、心から言えなかった。」<br /><br /><br />Ｗ［僕は、もう一度お互いにいい気持ちになれるようにしたいと思ってる。<br />もう一度、一緒になるチャンスを求めてもいい？」<br /><br /><br />私は、すぐに「うん」とは言えなかった・・・<br /><br />つづく<br /><br /><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img src="http://love.blogmura.com/love_kokusai/img/love_kokusai88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛・結婚へ" /></a><a href="http://love.blogmura.com/"><img src="http://love.blogmura.com/img/love88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログへ" /></a>←応援していただけると記事を書く励みになります！<br /> ]]>
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<dc:subject>恋愛</dc:subject>
<dc:date>2009-11-02T15:35:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>☆ふぃん☆（F)</dc:creator>
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<title>もう戻れないのかな</title>
<description> 私がそのメールを送ってから、返事が来るまで９時間かかりました。その間、私は不安になって、「ごめん。あんなこと言うべきじゃなかった。怒ってる？」って送ってしまったり、結局別れる覚悟はできてないなと実感しました・・ヴィからの返事『今読んだよ。今日は遅く起きたんだ、ごめん。ふぃんの気持ち、わかるよ・・・ふぃんのメール読んだら涙が出た。ふぃんの言ったことは、その通りだから。僕自身もここ２・３カ月違う感じが
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<![CDATA[ 私がそのメールを送ってから、返事が来るまで９時間かかりました。<br /><br /><br />その間、私は不安になって、「ごめん。あんなこと言うべきじゃなかった。怒ってる？」って送ってしまったり、結局別れる覚悟はできてないなと実感しました・・<br /><br /><br />ヴィからの返事<br /><br />『今読んだよ。今日は遅く起きたんだ、ごめん。<br /><br />ふぃんの気持ち、わかるよ・・・ふぃんのメール読んだら涙が出た。ふぃんの言ったことは、その通りだから。<br /><br /><br />僕自身もここ２・３カ月違う感じがしてる。いつもじゃないけど、気持ちが混乱してるように感じるんだ。離れたいって時々思う一方で、君と本当に別れたくない・君と一緒にいたいって、君のことを想ってもいるんだ。<br /><br /><br />そんな風に、時々２つの違った感情を持っていて、多分、それは君がここに来る前から始まっていたんだろうけど、あまり気付いていなかったんだと思う。君がこっち（ヴィの国）に向かっているとき、すごく嬉しかったし、ここでついに君と会えたときも幸せだった。<br /><br /><br />今まで数年間色々難しいことや悲しい出来事があった。僕たちが行きたいところに行けなかったり、こっちで会う約束が白紙になったり（私の親の反対で色々大変だったんです）・・それと、僕らの間のイライラした感情もその一つだと思う。<br />僕は、次のチャンスを待つことにして、春にまた君と会うことに決めたんだ。<br /><br /><br />僕は混乱してるし、そのことが悲しい。君と一緒に過ごすことは、僕が長い間本当に望んできたことだったから。<br /><br /><br />自分の気持ちについてもう少し考えてみたい。いい時と悪い時があるから。<br />時々自分がどうするべきかわからなくなるんだ。でも、こういう重要なことに、焦って答えを出すことはしたくない。<br /><br />今、本当に残念に思ってる・・・こんな難しい事態は望んでなかった。』<br /><br /><br />何度か読み返したけれど、よく分からなかった。<br /><br /><br />でも、難しい問題だし、私自身もどうするべきか分からないから、結局ヴィの答えも「わからない」ということなんだろう。　お互い別れたくはないけど、イライラするときや嫌になることもあって、ラブラブな感情にはなれないときがある・・・そういうこと。<br /><br />どうすればいいのかな・・・<br /><br /><br /><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img src="http://love.blogmura.com/love_kokusai/img/love_kokusai88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛・結婚へ" /></a><a href="http://love.blogmura.com/"><img src="http://love.blogmura.com/img/love88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログへ" /></a>←応援していただけると記事を書く励みになります！　<br /> ]]>
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<dc:date>2009-10-29T22:15:46+09:00</dc:date>
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<title>失いたくたい</title>
<description> ヴィに送ったメール『ここ数カ月でヴィは変わってしまったと思う。ロマンチックなことをすることも、言うこともなくなった。私が抱きしめれば、抱き返してくれたし、私が「愛してる」と言えば、「僕も」って言ってくれたけど、それはいつも私からで、ヴィからではなかった。ヴィはいつでもいい人だし、感謝してるけど、「いい人」なだけだったら友達で十分。最近、よく「昔の私たちに戻りたい」って思うの・・・ヴィの大きな愛を感
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<![CDATA[ ヴィに送ったメール<br /><br /><br />『ここ数カ月でヴィは変わってしまったと思う。<br /><br /><br />ロマンチックなことをすることも、言うこともなくなった。<br /><br /><br />私が抱きしめれば、抱き返してくれたし、私が「愛してる」と言えば、「僕も」って言ってくれたけど、それはいつも私からで、ヴィからではなかった。<br /><br /><br />ヴィはいつでもいい人だし、感謝してるけど、「いい人」なだけだったら友達で十分。<br /><br /><br />最近、よく「昔の私たちに戻りたい」って思うの・・・ヴィの大きな愛を感じてたあの頃に・・・<br /><br /><br />もう愛していないなら、別れ以外は何も望まない。<br /><br />もし愛しているのなら、それを見せて。』<br /><br /><br />別れ覚悟で送ったけど、心のどこかでまだヴィを信じていました。<br /><br />でも、送ってから時間が経てばたつほど不安になっていきました。<br />本当に別れるのかもしれないって。<br /><br /><br />そう思ったら、すごく悲しくて、ヴィを失いたくないと思いました。<br /><br /><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img src="http://love.blogmura.com/love_kokusai/img/love_kokusai88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛・結婚へ" /></a><a href="http://love.blogmura.com/"><img src="http://love.blogmura.com/img/love88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログへ" /></a>←応援していただけると記事を書く励みになります！　 ]]>
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<title>「昔に戻りたい」　</title>
<description> 一緒に一か月、ヴィの家で暮らしました。はっきりした原因は分からないけど、とにかく私はイライラしていました。思い当たる原因としては、彼の家族とか友達とか色々新しい出会いが一気にあって、私は人見知りだからすごく気疲れをしてしまったことや、ヴィが仕事の日は、言語がほとんどしゃべれないから外には出ず、広いリビングに１人でいたことや、夜にすることがなかったこと（ＴＶ見てもわかんないし）などがあります。　要は
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<![CDATA[ 一緒に一か月、ヴィの家で暮らしました。<br /><br />はっきりした原因は分からないけど、とにかく私はイライラしていました。<br />思い当たる原因としては、彼の家族とか友達とか色々新しい出会いが一気にあって、私は人見知りだからすごく気疲れをしてしまったことや、ヴィが仕事の日は、言語がほとんどしゃべれないから外には出ず、広いリビングに１人でいたことや、夜にすることがなかったこと（ＴＶ見てもわかんないし）などがあります。　要は、言葉が話せるようになって、慣れれば解決する問題なんだけど。。<br /><br /><br />とにかくいつも私は不機嫌だったので、自然と２人の空気が悪くなっていきました。<br />ハッピーな時間ももちろんあったけど、ヴィの態度が以前のヴィとは違っていたのは、明らかでした。<br /><br /><br />２年前に初めて日本で会って、デートした時に感じた、包み込むようなあたたかい優しさや愛情はあまり感じられませんでした。　<br /><br /><br />今回、ヴィの方からI love youと言うことは一度もありませんでした。<br />私が言えば、I love you, tooと返してくれたけど、本心から思ってないことくらい、目を見れば分かりました。　そして、私の方も心からI love youと言うことはできず、形だけの"I love you ,too"だけでも聞きたくて言っただけでした。<br /><br /><br />また春休みにヴィの国に行くチケットを予約したときも、私の中でもヴィの中でも迷いがあったことも分かりました。<br /><br />昔を思い出せば思い出すほど、今の私たちの関係が悲しくて、私は別れ覚悟で、ヴィにメールを送りました。<br /><br /><a href="http://love.blogmura.com/love_kokusai/"><img src="http://love.blogmura.com/love_kokusai/img/love_kokusai88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛・結婚へ" /></a><a href="http://love.blogmura.com/"><img src="http://love.blogmura.com/img/love88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 恋愛ブログへ" /></a>←応援していただけると記事を書く励みになります！ ]]>
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